マイクラプログラミング〜畑を作る〜

耕すPart1

下図のようにエージェントの前の4ブロックの土を耕させてください。
土ブロックを4ブロック設置し、その横に無限水源を設置しましょう。

【ヒント】「くりかえし」と以下のブロックを使用します。


耕すPart2

下の図のようにエージェントに前のブロック8ブロック分の土を耕させてください。

【ヒント】今まで使った命令を組み合わせれば実現できます。

もっと少ないプログラムを組むことも可能です!以下の方法を参考にしてみてください。

耕すPart3

下図のようにエージェントに2×5部特区のエリアを2つ分を耕させてください。

【ヒント】今まで使った命令を使えば実現可能です。

種を植えるPart①

エージェントに実際にタネを植えさせます。
①エージェントの前に立ち、右クリックでインベントリを開きます。


②自分のインベントリから種を選択し、エージェントに種を持たせます。

Microsoft MakeCode
種をまく① Made with ❤️ in Microsoft MakeCode for Minecraft.

下図のようにエージェントの前の4ブロック分を耕してもらいながら種を植えてもらう

【ヒント】以下の命令をすればエージェントのインベントリの左上(1)の持ち物を置くことができる

種を植えるPart②

下図のような4×4マスの土に種を植えてください。
※始める前に必ずエージェントに種を持たせてください。
「耕すPart2」と「種を植えるPart1」を組み合わせると可能です。

【ポイント】できるだけ少ないプログラムで実行できるかやってみよう!

種を植えるPart3

下図のように7×7のブロックの土を耕し、種を植えます。
※必ずエージェントのインベントリに種を持たせておきましょう。

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